トップ>ダウンロード> BOM for Windows>Linuxオプション修正モジュール
[使用可能なBOMのバージョン:BOM Ver4.0 + Linuxオプション Ver2.0]
- LinuxMon.dllについて
BOMONサービスが開始された状態で監視対象のLinuxマシンからの情報受信処理を行っているタイミングでLinuxサーバーのシャットダウンやリブート、ネットワークの通信切断が発生すると、サーバーのCPUが高負荷状態になる場合がある、という不具合を解消する為のモジュールです。
- BomMonitorについて
「LinuxオプションのUDPを使ったポート監視において、監視用パケットと同じタイミングで別のパケットを受信した場合、誤認識する」問題、および「0Kbyteのテキストファイルを監視した場合、NGになる」問題への対応モジュールです。
※ダウンロードファイルは自己解凍形型の圧縮ファイルとなっています。
解凍後、修正モジュールと、モジュール適用手順についての
ドキュメント(Readme.txt)の内容にしたがって、モジュール更新を行ってください。
2006.02.28
ドキュメント(Readme.txt)の手順が不明瞭であったため修正いたしました。
モジュールの変更は行っておりませんので、適用済みのサーバーに再適用を行う必要はございません。