| 製品名 | 標準価格(税別) | 型番/JANコード | ||
| BOM for Windows Ver.5.0 基本パッケージ (1ライセンス、CD-ROM、 5インシデント:3ヵ月有効) |
\148,000 | B50-SV-1P/4582102391201 | ||
| BOM Ver.5.0 サーバー追加ライセンス | 1ライセンス | \130,000 | B50-SV-1L/4582102391003 | |
| 10ライセンス | \900,000 | B50-SV-10L/4582102391010 | ||
| 50ライセンス | \3,750,000 | B50-SV-50L/4582102391027 | ||
| 製品名 | 標準価格(税別) | 型番/JANコード |
| BOM監視オプション for Oracle Ver.5.0 パッケージ(1 ライセンス、CD-ROM) |
\118,000 | BOR-50-1P/ 4582102391034 |
| BOM監視オプション for Oracle Ver.5.0 追加10 ライセンス |
\750,000 | BOR-50-10L/ 4582102391041 |
| BOM監視オプション for Citrix Presentation Server Ver.5.0 パッケージ(1 ライセンス、CD-ROM) |
\118,000 | BTS-50-1P/ 4582102391058 |
| BOM監視オプション for Citrix Presentation Server Ver.5.0 追加10 ライセンス |
\750,000 | BTS-50-10L/ 4582102391065 |
| BOM監視オプション for Linux Ver.5.0 パッケージ(1 ライセンス、CD-ROM) |
\118,000 | BLI-50-1P/ 4582102391409 |
| BOM監視オプション for Linux Ver.5.0 追加10 ライセンス |
\750,000 | BLI-50-10L/ 4582102391416 |
| BOM サーバー診断レポートオプション Ver.5.0 パッケージ(1 ライセンス、CD-ROM) |
\98,000 | BRP-50-1P/ 4582102391447 |
| 製品名 | 標準価格(税別) | 型番/JANコード | |
| インシデントサポート | 5インシデント(6ヶ月有効) | \100,000 | BOM-SP-5I/4582102390655 |
| 10インシデント(6ヶ月有効) | \180,000 | BOM-SP-10I/4582102390662 | |
| 20インシデント(1年間有効) | \300,000 | BOM-SP-20I/4582102390679 | |
| サービス名 | |||
| テクニカルサポート | 回答方法 | 対応レベル | 必要なインシデント |
| E-Mail / FAXによる回答 | C | 1 | |
| E-Mail / FAXによる回答 | B | 2 | |
| E-Mail / FAXによる回答 | A | 3 | |
| 電話による回答 | C | 2 | |
| 電話による回答 | B | 3 | |
| 電話による回答 | A | 4 | |
| BOMトレーニング | コース名 | 受講可能人数 | 必要なインシデント |
| BOMユーザートレーニング(2days) | 1名 | 4 | |
| 対応レベル | 内容 |
| C | 3営業日以内の回答 |
| B | 2営業日以内の回答 |
| A | 1営業日以内の回答 |
※ テクニカルサポートへのお客様からのご質問受付は、すべてE-MailもしくはFAXで承ります。
電話でのご質問は受けておりません。
※ BOMユーザートレーニングは、1名様の受講につき、4インシデントが必要です。また、別途有償(お一人様80,000円 税別)で受講することも可能です。
※ BOMユーザートレーニングの会場は、セイ・テクノロジーズ本社です。開催日程については、イベントページをご参照ください。
※ テクニカルサポートサービスおよびトレーニングの最新の情報については、弊社Webサイト内でご案内しております。
(http://www.say-tech.co.jp/support/)
製品添付、またはインシデントサポート製品のインシデントには、利用開始期限と 有効期限の2種類の期限がございます。
製品添付、またはインシデントサポート製品のインシデントは、インシデントをご利用いただけるサービス一覧で挙げました各種サービスをご利用いただくことで、初めて利用開始日が設定されます。
有効期間内であればいつでもインシデントをご利用いただけますが、有効期限を過ぎてしまいますと、そのインシデントは無効となり、ご利用いただけません。
例) 2007年1月1日に「10インシデント(6ヶ月有効)」を「テクニカルサポート(Mail-C)」でご利用いただいた場合
弊社インシデントは製品出荷時から3年間の利用開始期限を設けております。
製品出荷から3年後までにインシデントをご利用いただかなかった場合、そのインシデントは無効となりご利用いただくことができません。
なお、利用開始の制限ですので、使用を開始されてからの有効期間には影響がありません。
例) 2007年1月1日に出荷されたBOM for Windows 基本パッケージのインシデント(5インシデント:3ヵ月有効)をご利用いただく場合
※2006年3月31日までに出荷された製品のインシデントは、2006年4月1日から3年間(2009年3月31日まで)の利用開始期限がございます。
| 製品名 | 標準価格(税別) | 型番/JANコード |
| Ver.4.0からVer.5.0基本パッケージにバージョンアップ | \30,000 | B50-SV-UP/ 4582102391072 |
| Ver.4.0の追加ライセンスをVer.5.0追加ライセンスへバージョンアップ (1ライセンスにつき) |
\20,000 /1ライセンス |
B50-SV-LUP/ 4582102391089 |
| Oracleオプション旧VerパッケージからVer.5.0 | \20,000 | B50-OR-BUP/ 4582102391096 |
| Oracleオプション旧VerライセンスからVer.5.0 | \10,000 /1ライセンス |
B50-TS-BUP/ 4582102391218 |
| MetaFrameオプション旧VerパッケージからVer.5.0 | \20,000 | B50-TS-BUP/ 4582102391119 |
| MetaFrameオプション旧VerライセンスからVer.5.0 | \10,000 /1ライセンス |
B50-TS-1UP/ 4582102391126 |
| Linuxオプション旧VerパッケージからVer.5.0 | \20,000 | B50-LI-BUP/ 4582102391423 |
| Linuxオプション旧VerライセンスからVer.5.0 | \10,000 /1ライセンス |
B50-LI-LUP/ 4582102391430 |
| サーバー診断レポートオプション旧Ver パッケージから Ver.5.0 | \20,000 | B50-RP-BUP/ 4582102391454 |
BOM 導入による監視コンサルティングサービス(インストールサービス、現地技術支援、 運用監視コンサルテーションなど)及び、BOM を使った監視サービスのご要望・ご相談は、 弊社営業部(TEL:03-3512-5556 sales@say-tech.co.jp)で承っております。
BOM for Windows のライセンスポリシーは以下のようになっております。 製品ご購入の際に、ご参考にしてくださいますようお願いいたします。

BOM導入の際にご購入いただく必要のあるライセンス数は、『BOMで監視するコンピュータの総数』です。 監視の対象でないコンピュータに、BOM管理コンソールやアーカイブコンソール、集中監視コンソールをインストールして使用する場合は、追加でライセンスを購入する必要はありません。
※ 1インスタンスに作成できる監視項目が200までという制限がありますので、1台のコンピュータに
200以上の監視項目を作成する場合に限りましては、そのコンピュータに追加で1ライセンス(1インスタンス)必要となります。
※ 代理監視をご利用になる場合は、監視される(代理監視先)コンピュータ台数分のライセンスが必要です。
BOM for Windows Ver.5.0からは、クライアントOSに対するインストール/監視が無償となりました。クライアントOSにインストールする場合は、先ずBOM for Windows Ver.5.0 基本パッケージを1つご購入ください。ご購入いただいたパッケージに含まれるメディアから、複数のクライアントOSにBOM for Windows Ver.5.0をインストールしてご利用いただけます。
※ クライアントOSを代理監視する場合には、別途ライセンスをご購入頂く必要があります。
※ クライアントOSで運用されているBOM5.0でのご質問を頂く場合にも、有効なインシデントが必要となります。
【注意】「1台のコンピュータ」の定義について 従来、「1台のコンピュータ」といえば、「一つの筐体に一つのオペレーシングシステムが動作しているもの」でしたが、昨今、テクノロジーの進化が激しく、クラスタサーバーや、仮想OS、FTサーバーなどの出現で、この定義自体があいまいになっております。 弊社では、必要ライセンス数を計算する場合の「1台のコンピュータ」の定義を、「一つのオペレーシングシステムが動作しているもの」と定義します。 クラスタサーバー上で稼動する仮想サービスにつきましても、仮想化環境にOSのリソース(ハードディスク、IPアドレスなど)を割り当てるため、 「1台のコンピュータ」として扱います。
オプション製品のご購入の際に必要なライセンスについては、すべてのバージョンにおいて以下のようになります。
| BOM監視オプション for Oracle Ver.5.0 | 監視対象とするOracleサーバーの台数 |
|---|---|
| BOM監視オプション for Citrix Presentation Server Ver.5.0 |
監視対象とする Citrix
Presentation Serve あるいはターミナルサーバーの台数 |
| BOM監視オプション for Linux Ver.5.0 | 監視対象とするLinux サーバーの台数 |
| BOM サーバー診断 レポートオプション Ver.5.0 |
BOM サーバー診断レポートオプション(BOM5.0レポート作成ウィザード)を導入するコンピューターの台数 |