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トップ製品情報>BOM for Windows-システム要件

システム要件

BOM for Windows Ver.5.0

ソフトウェア動作環境

BOMコンポーネント名 サポートOS ※1
バージョン エディション※6 サービスパック
基本パッケージ Windows 2000 Professional SP4
Server
Advanced Server
Windows XP ※2 Professional SP2~SP3
Professional x64 Edition
Windows Server 2003 Standard Edition SP1~SP2
Enterprise Edition
Web Edition ※7
Standard x64 Edition
Enterprise x64 Edition
Windows Server 2003 R2 Standard Edition SP1~SP2
Enterprise Edition
Standard x64 Edition
Enterprise x64 Edition
Windows Vista Business Edition
(32-bit/64-bit)
SP1~SP2
Enterprise Edition
(32-bit/64-bit)
Ultimate Edition
(32-bit/64-bit)
Windows Server 2008 ※3 Standard Edition
(32-bit/64-bit)
SP1~SP2
Enterprise Edition
(32-bit/64-bit)
Web Edition ※7
(32-bit/64-bit)
Windows 7 Professional Edition
(32-bit/64-bit)
SPなし~SP1
Enterprise Edition
(32-bit/64-bit)
Ultimate Edition
(32-bit/64-bit)
Windows Server 2008 R2 ※3 Standard Edition SPなし~SP1
Enterprise Edition
Web Edition ※7
Windows Storage Server 2003 ※4 (32-bit/64-bit) SP1~SP2
Windows Storage Server 2003 R2 ※4 (32-bit/64-bit) SP1~SP2
Windows Storage Server 2008 ※4 (32-bit/64-bit) SP1~SP2
Windows Storage Server 2008 R2 ※4 ※5 (64-bit) SPなし~SP1

※1 OSへの対応検証はサービスパック単位となっており、個別パッチ(Hotfix、QFEなど)毎の検証は行っておりません。
ただし、個別パッチがBOMの動作に影響を与える場合は、弊社のWebサイトにて情報を提供いたします。

※2 SP2を適用した場合、SP2のセキュリティ機能によりBOMの機能に制限機能が発生するため、 必要に応じてWindowsの設定を変更する必要があります。詳細はマニュアルをご確認ください。

※3 Server Core インストールの場合、代理監視機能によるエージェントレス監視のみサポートしております。

※4 Storage Server製品群では、BOMオプション製品は動作対象外です。

※5 Windows Storage Server 2008 R2 は代理監視機能によるエージェントレス監視のみサポートしております。

※6 各エディションの64bit版では、Intel64(x64)アーキテクチャのみ動作いたします。
なお、BOM自体は32bitアプリケーションのため、WOW64(Windows-On-Windows 64)上で動作いたします。

※7 Web Editionは代理監視機能によるエージェントレス監視のみサポートしております。

BOMコンポーネント名 サポートデータベース ※1
バージョン エディション
BOMアーカイブサーバー SQL Server 2000 Desktop Engine(MSDE) ※2
Workgroup Edition
Standard Edition
Enterprise Edition
SQL Server 2005 Express Edition※3
Workgroup Edition
Standard Edition
Enterprise Edition
SQL Server 2008 Express Edition※3
Workgroup Edition
Standard Edition
Enterprise Edition
SQL Server 2008 R2 Express Edition※3
Workgroup Edition
Standard Edition
Enterprise Edition

※1 各データベースが動作するOSは、それぞれのデータベースの動作要件に準拠します。
BOM5.0アーカイブサーバーは認証モードがSQL混合認証でなくてはなりません。

※2 アーカイブDB として MSDE 2000 を使用することができますが、推奨はしていません。
アーカイブ対象コンピュータが5台以下の小規模環境、もしくは評価環境に限定してお使いください。 アーカイブ対象コンピュータが6台以上の環境はサポート対象外となります。

※3 アーカイブDB として Express Edition を使用することができますが、一部の機能が利用できません。
アーカイブ対象コンピュータが数台の小規模環境、もしくは評価環境での利用を推奨いたします。
(制限事項の詳細はユーザーズマニュアル等をご確認ください)

ハードウェア動作環境

基本条件 IA32(x86) もしくはIntel64(x64)アーキテクチャ準拠のコンピュータ
もしくは、VMware、Hyper-Vなど、仮想的に同アーキテクチャを再現できる環境
マルチCPUに対応(OSのサポート範囲に準拠)
CPU OSの推奨環境に準拠
メモリ 搭載メモリ量 OSの推奨環境に準拠
BOM動作時の
占有メモリ容量
1インスタンス辺り20[MB]
ディスク容量 インストール時の
占有ディスク容量
50[MB]
運用時の容量 監視項目数やログデータ量の増加のため2[GB]を推奨
ディスプレイ 解像度 800 ×600 以上の解像度、推奨 1024 ×768 以上
色数 256色以上

BOMバージョン情報

メディアバージョン※1 変更点
2007/11 CD 初版リリース
2008/01 CD 前版(2007/11 CD)より、以下のモジュールを改訂
BOM5Agent.exe 5.0.0.1 アプリケーションエラーを修正
BomStatusViewer.exe 5.0.0.1 例外エラーを修正
BOM5.chm ドキュメント不備を修正
前版より、以下のマニュアルを改訂
BOMW5.0-Citrixオプションユーザーズマニュアル.pdf ドキュメントの修正・追記
BOMW5.0-Oracleオプションユーザーズマニュアル.pdf ドキュメントの修正・追記
BOMW5.0-インストールマニュアル.pdf ドキュメントの修正・追記
BOMW5.0-ユーザーズマニュアル.pdf ドキュメントの修正・追記
BOMW5.0-リリースノート.pdf ドキュメントの修正・追記
2008/8 SR1 CD SR1リリース
2009/3 SR2 CD SR2リリース
2009/7 SR2 CD 監視拡張オプション for Linux Ver.5.0 リリース
前版(2009/3 SR2 CD)より、以下のモジュールを改訂
MxAdmin.dll 5.0.2.24 Linuxオプション対応
BOM5Agent.exe 5.0.2.7 Linuxオプション対応
Bom5ArchiveService.exe 5.0.2.8 Linuxオプション対応
BOM5Helper.exe 5.0.2.2 Linuxオプション対応
BomNetMon.exe 5.0.2.1 Ping監視修正モジュール
BomOraMon.exe 5.0.2.2 Linuxオプション対応
BomStatusViewer.exe 5.0.2.3 Linuxオプション対応
MxAdminSub.exe 5.0.2.8 Linuxオプション対応
MxDeployConfUI.exe 5.0.2.8 Linuxオプション対応
MxDeployWizard.exe 5.0.2.9 Linuxオプション対応
MxHelper.dll 5.0.2.13 Linuxオプション対応
MxLogViewer.exe 5.0.2.4 Linuxオプション対応
MxPerfMeas.exe 5.0.2.4 プロセス監視修正モジュール
MxPerfMon.exe 5.0.2.6 プロセス監視修正モジュール
MxPS.dll 5.0.2.2 Linuxオプション対応
MxSysConf.exe 5.0.2.7 Linuxオプション対応
MxTrans.dll 5.0.2.3 Linuxオプション対応
BOM5Indicator.exe 5.0.2.10 Linuxオプション対応
BOM5.chm ドキュメントの修正・追記
Indicator.chm ドキュメントの修正・追記
前版より、以下のマニュアルを改訂
BOMW5.0-Citrixオプションユーザーズマニュアル.pdf ドキュメントの修正・追記
BOMW5.0-Oracleオプションユーザーズマニュアル.pdf ドキュメントの修正・追記
BOMW5.0-アップグレードマニュアル.pdf Linuxオプション対応(追記)
BOMW5.0-インストールマニュアル.pdf Linuxオプション対応(追記)
BOMW5.0-ユーザーズマニュアル.pdf Linuxオプション対応(追記)
BOMW5.0SR2-リリースノート.pdf Linuxオプション対応(追記)
readme.htm Linuxオプション対応(追記)
2009/11 SR2 CD BOMサーバー診断レポートオプション Ver.5.0 リリース
前版(2009/7 SR2 CD)より、以下のモジュールを改訂
MxAdmin.dll 5.0.2.126 診断レポート対応
Bom5ArchiveService.exe 5.0.2.15 診断レポート対応
Bom5DBAccess.exe 5.0.2.8 診断レポート対応
Bom5DBAccessps.dll 5.0.2.8 診断レポート対応
ExShutdown.exe 5.0.2.1 シャットダウン不具合修正
MxPerfMeas.exe 5.0.2.5 診断レポート対応
MxPerfMon.exe 5.0.2.7 診断レポート対応
SendPopup.exe 5.0.2.1 ポップアップ不具合修正
BOM5.chm ドキュメントの修正・追記
Indicator.chm ドキュメントの修正・追記
前版より、以下のマニュアルを改訂
BOMW5.0-Linuxオプションユーザーズマニュアル.pdf 診断レポート対応(追記)
BOMW5.0-アップグレードマニュアル.pdf 診断レポート対応(追記)
BOMW5.0-インストールマニュアル.pdf 診断レポート対応(追記)
BOMW5.0-ユーザーズマニュアル.pdf 診断レポート対応(追記)
BOMW5.0SR2-リリースノート.pdf 診断レポート対応(追記)
2010/4 SR3 CD SR3リリース
2011/12 SR4 CD SR4リリース

※1 メディアバージョンはインストールメディアの表面に印字されています。

※2 改訂モジュール・マニュアルには、新規作成のものを記載しておりませんのでご注意ください。

※3 BOM5を最新版に更新するには、ダウンロードより 最新版への差分アップデートをご利用ください。