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価格情報

BOM for Windows Ver.7.0 パッケージ

製品名 標準価格(税別) 型番 / JANコード
BOM for Windows Ver.7.0 基本パッケージ
(1ライセンス、DVD-ROM、 5インシデント:3ヵ月有効)
\148,000 B70-SV-1P / 4582102403003
  BOM Ver.7.0 サーバー追加ライセンス 1ライセンス \130,000 B70-SV-1L / 4582102403010
10ライセンス \900,000 B70-SV-10L/4582102403027
50ライセンス \3,750,000 B70-SV-50L / 4582102403034

BOM for Windows Ver.7.0対応オプション製品

製品名 標準価格(税別) 型番 / JANコード
BOM Oracle オプション Ver.7.0
パッケージ(1 ライセンス、DVD-ROM)
\118,000 BOR-70-1P / 4582102403041
BOM Oracle オプション Ver.7.0
10 ライセンス
\750,000 BOR-70-10L / 4582102403058
BOM SQL Server オプションVer.7.0
パッケージ(1 ライセンス、DVD-ROM)
\118,000 BSQ-70-1P / 4582102403102
BOM SQL Server オプションVer.7.0
10 ライセンス
\750,000 BSQ-70-10L / 4582102403119
BOM Linux オプション Ver.7.0
パッケージ(1 ライセンス、DVD-ROM)
\118,000 BLI-70-1P / 4582102403065
BOM Linux オプション Ver.7.0
10 ライセンス
\750,000 BLI-70-10L / 4582102403072
BOM VMware オプション Ver.7.0 \118,000 BVM-70-1P / 4582102403096
BOM Report オプション Ver.7.0
パッケージ(1 ライセンス、DVD-ROM)
\98,000 BRP-70-1P / 4582102403089
BOM for Windows Ver.7.0
ゲストOS用追加ライセンス 1ライセンス
¥70,000 B70-SV-1VL / 4582102403126
BOM Linux オプション Ver.7.0
ゲストOS用追加1ライセンス
¥70,000 BLI-70-1VL / 4582102403133
BOM Ver.7.0 ゲストOS用追加ライセンス
50ライセンス(Windows/Linux)
¥1,500,000 B70-SV-50VL / 4582102403140

インシデントサポート

製品名 標準価格(税別) 型番 / JANコード
インシデントサポート 5インシデント(6ヶ月有効) \100,000 BOM-SP-5I / 4582102390655
10インシデント(6ヶ月有効) \180,000 BOM-SP-10I / 4582102390662
20インシデント(1年間有効) \300,000 BOM-SP-20I / 4582102390679

インシデントをご利用いただけるサービス一覧

サービス名  
テクニカルサポート 回答方法 対応レベル 必要なインシデント
E-Mail / FAXによる回答 C 1
E-Mail / FAXによる回答 B 2
E-Mail / FAXによる回答 A 3
電話による回答 C 2
電話による回答 B 3
電話による回答 A 4
BOMトレーニング コース名 受講可能人数 必要なインシデント
BOMユーザートレーニング 導入編(1days) 1名 2
BOMユーザートレーニング 実践編(1days) 1名 2
対応レベル 内容
C 3営業日以内の回答
B 2営業日以内の回答
A 1営業日以内の回答 

※ テクニカルサポートへのお客様からのご質問受付は、すべてE-MailもしくはFAXで承ります。
   電話でのご質問は受けておりません。
※ BOMユーザートレーニングは、各コースともに1名様の受講につき、2インシデントが必要です。また別途有償(お一人様40,000円 税別)で受講することも可能です。
※ BOMユーザートレーニングの会場は、セイ・テクノロジーズ本社です。開催日程については、イベントページをご参照ください。
※ テクニカルサポートサービスおよびトレーニングの最新の情報については、弊社Webサイト内でご案内しております。
   (http://www.say-tech.co.jp/support/

インシデントの利用開始期限と有効期限

製品添付、またはインシデントサポート製品のインシデントには、利用開始期限と有効期限の2種類の期限がございます。

有効期限

製品添付、またはインシデントサポート製品のインシデントは、インシデントをご利用いただけるサービス一覧で挙げました各種サービスをご利用いただくことで、初めて利用開始日が設定されます。
有効期間内であればいつでもインシデントをご利用いただけますが、有効期限を過ぎてしまいますと、そのインシデントは無効となり、ご利用いただけません。

例) 2017年1月1日に「10インシデント(6ヶ月有効)」を「テクニカルサポート(Mail-C)」でご利用いただいた場合

  • 2017年6月30日まで、残り9インシデントを使用してサポート/トレーニング受講が可能です
  • 2017年7月1日を迎えた時点で、残インシデントは無効となり、ご利用いただけなくなります
  • 10インシデントをすべて消費してしまった場合、7月1日を待たず、そのインシデントはご利用いただけなくなります

インシデント利用開始期限

弊社インシデントは製品出荷時から3年間の利用開始期限を設けております。
製品出荷から3年後までにインシデントをご利用いただかなかった場合、そのインシデントは無効となりご利用いただくことができません。
なお、利用開始の制限ですので、使用を開始されてからの有効期間には影響がありません。

例) 2015年1月1日に出荷されたBOM for Windows 基本パッケージのインシデント(5インシデント:3ヵ月有効)をご利用いただく場合

  • 2018年12月31日までご利用いただかなかった場合、そのインシデントはご利用いただけません
  • 2017年11月30日に「テクニカルサポート(Mail-C)」をご利用いただいた場合、残りの4インシデントは2017年2月28日までご利用いただけます

バージョンアップ

製品名 標準価格(税別) 型番 / JANコード
旧パッケージからVer.7.0(基本パッケージ) \30,000 B70-SV-UP / 4582102403157
旧ライセンスからVer.7.0 へのバージョンアップ(1ライセンスにつき) \20,000 B70-SV-LUP / 4582102403164
Oracle オプション 旧Ver. からVer.7.0 \20,000 B70-OR-PUP / 4582102403171
Linux オプション 旧Ver. からVer.7.0 \20,000 B70-LI-PUP / 4582102403188
VMware オプション 旧Ver. からVer.7.0 \20,000
B70-VM-PUP / 4582102403201
レポートオプション 旧Ver. からVer.7.0 \20,000 B70-RP-PUP / 4582102403195
SQL Server オプション 旧Ver. からVer.7.0 \20,000 B70-SQ-PUP / 4582102403218

BOM 導入による監視コンサルティングサービス(インストールサービス、現地技術支援、 運用監視コンサルテーションなど)及び、BOM を使った監視サービスのご要望・ご相談は、 弊社営業部(TEL:03-3512-5556 sales@say-tech.co.jp)で承っております。

ライセンス情報

BOM for Windows のライセンスポリシーは以下のようになっております。 製品ご購入の際に、ご参考にしてくださいますようお願いいたします。

必要ライセンス数の計算方法

必要ライセンス数の計算方法

BOM導入の際にご購入いただく必要のあるライセンス数は、『BOMで監視するコンピューターの総数』です。 監視の対象でないコンピューターに、BOMマネージャーやアーカイブマネージャー、集中監視コンソールをインストールして使用する場合は、追加でライセンスを購入する必要はありません。

※ 1インスタンスに作成できる監視項目が200までという制限がありますので、1台のコンピューターに200以上の監視項目を作成する場合に限りましては、そのコンピューターに追加で1ライセンス(1インスタンス)必要となります。
※ 代理監視をご利用になる場合は、監視される(代理監視先)コンピューター台数分のライセンスが必要です。

BOM for Windows Ver.5.0からは、クライアントOSに対するインストール/監視が無償となりました。クライアントOSにインストールする場合は、先ずBOM for Windows 基本パッケージを1つご購入ください。ご購入いただいたパッケージに含まれるメディアから、複数のクライアントOSにBOM for Windows をインストールしてご利用いただけます。

※ クライアントOSを代理監視する場合には、別途ライセンスをご購入頂く必要があります。
※ クライアントOSで運用されているBOM7.0でのご質問を頂く場合にも、有効なインシデントが必要となります。

【注意】「1台のコンピューター」の定義について
従来、「1台のコンピューター」といえば、「一つの筐体に一つのオペレーシングシステムが動作しているもの」でしたが、昨今、テクノロジーの進化が激しく、クラスタサーバーや、仮想OS、FTサーバーなどの出現で、この定義自体があいまいになっております。
弊社では、必要ライセンス数を計算する場合の「1台のコンピューター」の定義を、「一つのオペレーシングシステムが動作しているもの」と定義します。 クラスタサーバー上で稼動する仮想サービスにつきましても、仮想化環境にOSのリソース(ハードディスク、IPアドレスなど)を割り当てるため、「1台のコンピューター」として扱います。

オプション製品のライセンスについて

オプション製品のご購入の際に必要なライセンスについては、すべてのバージョンにおいて以下のようになります。

BOM Oracle オプション Ver.7.0 監視対象とするOracleサーバーの台数
BOM SQL Server オプション Ver.7.0 監視対象とするSQL Serverの台数
BOM Linux オプション Ver.7.0 監視対象とするLinuxサーバーの台数
BOM VMware オプション Ver.7.0 監視対象とするVMwareサーバーの台数
BOM Report オプション Ver.7.0 BOM レポートオプション(BOM7.0 レポート作成ウィザード)を導入するコンピューターの台数