よくあるお問い合わせ

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お問い合わせフォームよりお送りいただくお問い合わせについて、よくあるご質問を Q&A 形式でまとめさせていただきました。

ご質問をクリックすると回答がご確認できます。

BOM for Windows についてよくあるご質問

監視可能な Windows OS のバージョンを知りたい

ソフトウェア動作環境をご確認ください。

具体的にどのような項目を監視すべきかわかりません

OS やハードウェア、各種アプリケーションの監視項目がパッケージ化された監視テンプレートをご用意しております。
詳細はインストールから監視開始まで最短 10 分をご確認ください。また、随時監視テンプレートを公開しており、ダウンロードよりご確認いただけます。

監視できる機能の一覧を知りたい

豊富な監視メニューをご確認ください。

Linux を監視したい

Linux オプションをご購入いただくことで、Linux の監視を実現できます。詳細や動作環境は BOM Linux オプション Ver.7.0 をご確認ください。

AWS や Microsoft Azure 上の Windows や Linux を監視したい

システム要件を満たしていれば、パブリッククラウドサービス上の Windows や Linux を監視できます。システム要件に関して、Windows はソフトウェア動作環境、Linux は BOM Linux オプション Ver.7.0 をご確認ください。

BOM Oracle オプションや BOM SQL Server オプションではどのような監視ができますか

Oracle オプションや SQL Server オプションは、Oracle Database や Microsoft SQL Server の使用容量や使用率監視、同時セッション数監視、最大空き容量監視、エクステント増分回数、ストアドファンクションの実行を実現できます。詳細は BOM Oracle オプションBOM SQL Server オプションをご確認ください。なお、Oracle Database や SQL Server のサービスやプロセスの監視は標準の監視機能で実現できます。

5 サーバー分のレポートを出力するためには BOM Report オプションが 5 つ必要ですか

Report オプションは、レポートを出力するコンピューター (レポートクライアント) の台数分必要です。レポートクライアントが 1 台であれば、レポート出力対象のサーバーが何台であっても、必要なライセンスは 1 つです。詳細は BOM Report オプションをご確認ください。

ライセンスの数え方がわかりません

ライセンスの数え方はライセンスポリシーをご確認ください。より詳細なライセンスの数え方をご確認されたい場合は、BOM for Windows Ver.7.0 ライセンスガイド をあわせてご確認ください。

購入前の評価利用はできますか

オプション製品を含む BOM for Windows Ver.7.0 のすべての機能を 30 日間無償でご利用できます。ご希望の際は無料評価版ダウンロードのお申込みよりお申込みください。

自社の商用サービスとして利用したい

商用サービス向けに月額ライセンスをご用意しております。SIer 様向けストックビジネス拡大プログラムとして、SIer 様や販売店様向けに保守サービスの立ち上げ支援を行っておりますので、詳細をご希望の場合はお問い合わせフォームよりご連絡ください。

見積書が欲しい / 製品を購入したい

株式会社ネットワールド様やダイワボウ情報システム株式会社様などのディストリビューター様をはじめ、普段からお取引のある販売店様からお買い求めいただけます。

年間の保守費用はいくらですか

BOM for Windows は年間の保守費用無しでご利用いただけます。製品購入後の技術的な問い合わせはインシデントサポート制のため、技術的な問い合わせをご希望の場合は、インシデントサポート製品をご購入ください。

インシデントサポートとは

製品購入後の技術的な問い合わせに対するテクニカルサポートや BOM トレーニングをご利用いただけるサービスです。詳細はインシデントサポートについてをご確認ください。

ユーザー登録とは

ユーザー登録を実施されますと、テクニカルサポートご利用時に必要なユーザー ID を発行いたします。登録手続きは、製品購入後、2 週間以内に実施ください。詳細はユーザー登録のご案内・登録フォームをご確認ください。

旧バージョンのサポート期間は

【BOM for Windows Ver.6.0】
通常サポート終了日:2021 年 3 月末日
限定サポート終了日:2023 年 3 月末日
限定サポート期間に、プログラムの不具合が発見された場合でも、新たに修正モジュール等のリリースは行いません。なお、BOM for Windows Ver.5.0 は 2019 年 6 月末日にて限定サポートも終了しております。

代理店は募集していますか

パートナー制度をご用意しております。詳細はパートナー情報をご確認ください。

Job Director についてよくあるご質問

動作環境を知りたい

動作要件・制限事項をご確認ください。

AWS や Microsoft Azure 上の Windows や Linux にJob Directorをインストールしたい

システム要件を満たしていれば、パブリッククラウドサービス上の Windows や Linux にもインストールできます。システム要件は動作要件・制限事項をご確認ください。

MG / SV / CLWin の違いがわからない

製品構成をご確認ください。

購入前の評価利用はできますか

オプション製品を含む Job Director R15 のすべての機能を 60 日間無償でご利用できます。ご希望の際は無料評価版メディア送付お申込みよりお申込みください。

自社の商用サービスとして利用したい

商用サービス向けに月額ライセンスをご用意しております。詳細をご希望の場合はお問い合わせフォームよりご連絡ください。

見積書が欲しい / 製品を購入したい

株式会社ネットワールド様やダイワボウ情報システム株式会社様などのディストリビューター様をはじめ、普段からお取引のある販売店様からお買い求めいただけます。

年間の保守費用はいくらですか

Job Director は年間の保守費用無しでご利用いただけます。製品購入後の技術的な問い合わせはインシデントサポート制のため、技術的な問い合わせをご希望の場合は、インシデントサポート製品をご購入ください。

インシデントサポートとは

製品購入後の技術的な問い合わせに対するテクニカルサポートをご利用いただけるサービスです。テクニカルサポートのご利用にはユーザー登録が必要です。

ユーザー登録とは

ユーザー登録を実施されますと、テクニカルサポートご利用時に必要なユーザー ID とライセンスキーを発行いたします。登録手続きは、製品購入後、2 週間以内に実施ください。詳細はユーザー登録のご案内・登録フォームをご確認ください。

Job Director の「ライセンスキー」はどこに記載されていますか

Job Director の「ライセンスキー」は、パッケージには記載しておりません。ユーザ登録をいただいた後、弊社よりお送りする登録完了のご案内メールに「ライセンスキー」が記載されております。 Job Director のライセンスキーは、非常に長い文字列となっているため、電子データで発行することとさせていただきました。手順の詳細につきましては、【Job Directorライセンスキー発行手順 [PDF]】をご覧ください。

旧バージョンのサポート期間は

【Job Director R13】
通常サポート終了日:2022 年 3 月30日
限定サポート終了日:2024 年 3 月30日
限定サポート期間に、プログラムの不具合が発見された場合でも、新たに修正モジュール等のリリースは行いません。

代理店は募集していますか

パートナー制度をご用意しております。詳細はパートナー情報をご確認ください。

SSD-assistance についてよくあるご質問

どのような料金プランがありますか

ニーズにあわせて「ネームドプラン」「スポットプラン」「チケットプラン」「オンプレミスプラン」をご用意しています。詳細は選べるご利用プランをご確認、またはお問い合わせフォームよりご連絡ください。

ネームドプランはどんなプランですか

サービスをご利用されるユーザー単位(メールアドレス)で課金されるプランです。設定仕様書を生成するサーバー数には依存しません。詳細はお問い合わせフォームよりご連絡ください。

ネームドプランはグループアドレスでも登録できますか

グループアドレスではご登録できません。ネームドプランは、ユーザー単位での課金となるため、個人に紐づくメールアドレスのみ登録が可能です。

支払いは年額払いのみですか

通常年額払いとなっておりますが、月額払いをご希望の場合はセイ・テクノロジーズまたは各ディストリビューター様へご相談ください。セイ・テクノロジーズへのご相談は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
※ディストリビューター様については「ディストリビューターを教えてください」をご確認ください。

契約期間の途中で解約できますか

年間契約となっておりますので、途中解約はできません。

契約期間の途中で利用するユーザーを追加できますか

ご利用ユーザー様を途中で追加することは可能です。

契約前の評価利用はできますか

SSD-assistance のすべての機能を 14 日間無償でご利用できます。ご希望の際は無料評価版のお申込みよりお申込みください。

クラウドへデータのアップロードが難しく、クラウドサービスであるネームドプランでは利用できません

クラウドへデータのアップロードが不要なオンプレミスプランをご用意しております。詳細はお問い合わせフォームよりご連絡ください。

全社で利用したい場合、ボリュームディスカウントはありますか

60ユーザー以上でご契約の場合、ボリュームディスカウントが適用された「コーポレートプラン」をご用意しています。

作成する仕様書の数が少ないため、ネームドプランでは費用対効果が見合わないです

1ヶ月単位でご契約可能な「スポットプラン」や必要な仕様書の生成数分だけ購入できる「チケットプラン」をご用意しています。また、従業員数30名未満のお客様であればネームドプランを1ユーザーからご契約可能です。詳細はお問い合わせフォームよりご連絡ください。

各拠点や部署ごとで契約は可能ですか

可能です。

クラウドを利用したサービスですが、実施しているセキュリティ対策を教えてください

サービスを利用ために必要な3ステップごとにセキュリティ対策を実施しています。詳細はお問い合わせフォームよりご連絡ください。

アップロードした採取ファイルや生成された設定仕様書ファイルの取り扱いを教えてください

採取ファイルや設定仕様書ファイルは、サポートのため暗号化された状態で1か月間保持し、その後削除します。また、万が一、悪意のある攻撃でデータが流出しても暗号化されているため、そのまま利用することはできません。

動作環境を教えてください

動作環境と要件をご確認ください。

Windows Server 2012 等、動作環境に記載のない古い OS の設定仕様書を作成できませんか

動作環境と要件に記載のない古いOSでは設定仕様書を作成できません。

サーバーだけでなく、クライアントの仕様書も生成できませんか

SSD-assistance はサーバーだけでなく、クライアントも仕様書作成対象です。詳細は動作環境と要件をご確認ください。

情報採取ツールの利用にあたって注意点はありますか

情報採取ツールの利用には管理者権限での実行が必要です。なお、サーバー再起動などは不要です。また、対象とするサーバーの設定や動作に影響を与える可能性のある操作 (インストールや設定ファイルの変更など) は必要としません。

仮想サーバーや AWS、Microsoft Azure 上の Windows や Linux の仕様書を生成できませんか

システム要件を満たしていれば、仮想サーバーやパブリッククラウドサービス上の Windows や Linux の仕様書を生成できます。システム要件は動作環境と要件をご確認ください。

自社ですでに利用しているフォーマットで仕様書を生成できませんか

コーポレートロゴを表紙に追加したり、お客様のフォーマットにあわせる等の個別カスタマイズを承っております。詳細はお問い合わせフォームよりご連絡ください。

OS 関連の設定情報以外に VMware 等のミドルウェアやバックアップソフト等のアプリケーションの設定情報は取得できますか

現在は取得できませんが、お客様より多数のご要望をいただいております。社内にて取得内容や対応時期等について検討を進めており、今後のバージョンアップで対応予定です。

導入事例はありませんか

導入事例はカタログセンターよりご確認ください。

納品形態を教えてください

ご登録いただいた管理者様宛に「登録完了通知書」をメール納品いたします。

見積書をいただけませんか / サービスの契約方法を教えてください

セイ・テクノロジーズまたは各ディストリビューター様へお問い合わせください。セイ・テクノロジーズへのご相談は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
※ディストリビューター様については「ディストリビューターを教えてください」をご確認ください。

ディストリビューターを教えてください

ディストリビューター様は以下の3社になります。
ダイワボウ情報システム株式会社
SB C&S株式会社
株式会社ネットワールド
※順不同