高機能ジョブスケジューラー
『Job Director R16』

スモールスタート可能な業務処理の自動化で DX 推進を支援

 デジタル変革時代におけるシステム管理者様の役割はシステムを安定稼働させることだけでなく、DXの推進、すなわちデータを活用した新ビジネスの創発が求められています。限られた予算の中で、様々なプラットフォームを跨ぐジョブのコントロール、点在するデータの連携や加工、さらにはアプリケーション間の連携といった業務フローを自動化していく必要があります。

 この自動化を実現する手段としてジョブ管理ツールが挙げられますが、「タスクスケジューラでは物足りない」「統合運用管理ツールでは使用しない機能が多すぎる」といったお悩みをお聞きします。

 Job Director は、そんな悩みを抱えるシステム管理者様にぴったりなジョブ管理ツールです!

Job Director R16 が解決する課題

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タスクスケジューラでは物足りないが
統合運用管理ツールは使用しない機能が多すぎる

ジョブ管理に求められる機能を網羅。また、ジョブ管理に特化することで、低価格の買い切りライセンスでご提供。

※詳しくは「4 つの特長」をご確認ください。

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ジョブ管理ツールの運用コストを削減したい

年間保守契約不要のインシデントサポート制度を採用しているため、2年目以降の保守コストも大幅に削減。

※詳しくは「Job Director への切り替えで運用コストを削減」をご確認ください。

※インシデントサポートについては「インシデントサポートについて」をご確認ください。

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バッチ処理だけでなくクラウドサービスや RPA などプラットフォームを跨いでジョブを管理したい

AWS や Azure、UiPath、BOX は標準で制御部品を用意しているため、スクリプト開発が不要。サービス独自のコマンドに関する知識がなくてもジョブ管理が可能。

※詳しくは「RPA のスケジュール管理として活用」や「パブリッククラウドのコスト削減ツールとして活用」をご確認ください。

Job Director R16 の 4 つの特長

 Job Director R16は、「GUI で業務フローを簡単定義」「柔軟なスケジュール設定」「万全なセキュリティ対策」「ジョブの実行状況を一元監視」といった 4 つの特長があります。

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高機能ジョブスケジューラー「Job Director」とは

 Job Director は、定型業務やバッチ処理の自動運用とスケジュール管理を行うためのジョブ管理ツールです。「運用コスト削減」「ヒューマンエラーの防止」「管理の容易化」「クラウドの活用」という多種多様な課題を低価格かつシンプルに解決できるオールインワンジョブスケジューラーです。

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Job Director の活用事例

 Job Director は、2012 年の販売開始以来、タスクスケジューラからの置き換えによるジョブ管理の運用効率化やジョブ管理ツールの運用コスト削減をご支援してきました。また、クラウドサービスや RPA など新たなテクノロジーの登場にあわせて、それらを効率的に管理・運用するための活用方法をご提案しています。

ご購入までのステップ

 

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