DXが進む今、システム管理者には「システムを止めない」ことに加え、データ活用を支える安定した運用基盤づくりが求められています。Job Directorは、複数のシステムやプラットフォームをまたぐジョブ連携をシンプルに実現し、日々のジョブ運用を効率的かつ安定したものにします。

ジョブ管理に求められる機能を網羅。タスクスケジューラでは物足りないが、シンプルな構成で十分というシステム管理者様に最適なジョブ管理ツールです。
詳しくは「4 つの特長」をご確認ください。

コア数に依存しない買い切り型の永続ライセンスのため、長期利用でも追加コストは発生しません。また、年間保守契約不要のインシデントサポートのため、、毎年の保守費用を抑えつつ、安心してご利用いただけます。
※「Job Directorへの切り替えで運用コストを削減」をご確認ください。

AWSやAzure、UiPath、BOXは標準で制御部品を用意しているため、スクリプト開発が不要。サービス独自のコマンドに関する知識がなくてもジョブ管理が可能。
※「RPAのスケジュール管理として活用」や「パブリッククラウドのコスト削減ツールとして活用」をご確認ください。
Job Director R17は、「GUI で業務フローを簡単定義」「柔軟なスケジュール設定」「権限管理と操作ログによる内部統制」「ジョブの実行状況を一元監視」といった 4 つの特長があります。
Job Director は、定型業務やバッチ処理の自動運用とスケジュール管理を行うためのジョブ管理ツールです。「運用コスト削減」「ヒューマンエラーの防止」「管理の容易化」「クラウドの活用」という多種多様な課題を低価格かつシンプルに解決できるオールインワンジョブスケジューラーです。

Job Directorは、2012年の販売開始以来、タスクスケジューラからの置き換えによるジョブ管理の運用効率化やジョブ管理ツールの運用コスト削減をご支援してきました。また、クラウドサービスやRPAなど新たなテクノロジーの登場にあわせて、それらを効率的に管理・運用するための活用方法をご提案しています。